人のせいってちょーださい
僕は人のせいにしないように気をつけている。
された側も嫌な思いをするし、タイトルにもある通りちょーださいと思っている。
最近仕事で備品がなくなった。
僕はその備品を使っている人が1人しかいないと知っていたので、無くした人は分かっていた。
みんなが使えるものだったので100%とは言えないが、その人しか使っていなかった。
(僕も人のせいにしてるのかもね)
使える環境にいた人たち(僕も)偉い人に呼び出された。
そこでその人のせいにできるが、ダサいから黙って一緒に怒られた。
備品を無くした彼は、「自分使って戻したので、〇〇さんとかじゃないですか?」とちょーぜつ人のせいにしていた。
確実に自分のせいではないのなら言っていいと思うが、自分の可能性もあるのにも関わらずそっこーで人のせいにしていて「こいつ、まじか。。。」と思っていた。
僕は自分を信用していないので、「もしかして、あのときかな」とずっと考えて人のせいにする余裕さえない。
まあ、僕もその彼も立場としてはしたっぱの中したっぱなので、自分に原因がある場合にはしっかり謝って反省して、理不尽に怒られた場合には「こいつなんかぐちぐちうるせーわ」とか考えながら謝ってあればいいのだと思う。
あと失敗を処理してくれた上司に感謝ね。
とか言ってても人のせいにはしないように気をつけているけど、言い訳はしたいよねー。
以上今日のたわごとでした。💭
「趣味・洋楽を聴くこと」がなんか苦手
人それぞれに趣味があると思う。
僕は人の趣味の話を聞くのが好きで、聞くとやりたくなる。
知らない世界を知れて自分が広がっていく気がする。
どんな趣味があってもいいと思う。
最近ではサウナが流行っていて、サウナがずっと好きな人は「サウナが好き」と言いづらいとよく聞く。
しかし、そんなことは気にしないで好きなものは好きと言うべきだと思う。
でも、、、!!!!!!
自己紹介をするときに「趣味はなんですか?」に対しての答えで「洋楽を聞くのが好きです」と答えるのは苦手である。
洋楽が好きなのが苦手なのではない。
むしろ僕は最近洋楽を聞くようになってきている。
繰り返すが「洋楽が聞くのが好きです」と言っているのが苦手である。
「音楽を聞くのが好きです」で良いのではないか?と思う。
「音楽聞くのが好きなんです」
「どーゆーの聞くの?」
「洋楽好きなんです」
これならなんとも思わない。
最初から「洋楽好きなんです」はちょっとかっこつけてるでしょと思う。
英語の歌聞いててかっこいいでしょ?
日本の曲ダサくね?
とか思ってるんでしょなど考えてしまう。
ここでK-POP好きはどうなのか問題だが、K-POPは許せる。
なぜなら、K-POP=アイドルと認識しているからであり、ただのオタクなんだなとしか思わない。
めんどくさいね、僕、
以上今日のたわごとでした。💭
言ったことを後々思い出して反省することない?
「言ったことに責任を持て」と言う人がいるけど、ほんとにその通りだと思う。
でも、でもね、、、
僕だって責任持ちたいよ?
でも、後で急に「うぁー、これなんでこんな言い方したんだろー」って思う時が何度もある。
その会話した相手をみるたびに思い出す。
なんでもないふとした瞬間に思い出す。
布団に入って考えてごとをしてると思い出す。
でも、会話をする時はその時の勢いで話したい。
思ったことを素直に話したいタイプなので、僕はなんでも話す。
楽しくなってくると8くらいの出来事を9や10くらいの出来事のように話してしまう。
SNSでメッセージを送る時には「なにかちがう」の繰り返しで長考してしまうから好きではない。
その分メッセージを送る時には反省はほとんどしない。
言ったことの反省の繰り返しをして成長していくのだと思っているから仕方ないことかも知れないけれどどうしても気にしてしまう。
しかし、こーゆー時って気にしてるのは自分だけだと思ってる。
こちらは反省しているのに言われた側は全く気にしていない方がほとんどだと思ってる。
逆に、自分がなにも考えないで言った一言が相手をとても悩ませていたりしてると思う。
だから、気にしない方が良いのだと思うけど「なんで言っちゃったんだろう」って後々思ったら、次回会ったら「なんであの時あれを言ったんだろうってめっちゃ反省するタイプで、、、この前〇〇に会った時〇〇〇〇って言ってたじゃん、、、あれまじ反省してるんだよね」のように言うようしている。
自分のモヤモヤもスッキリするし、相手がモヤモヤしている場合にもスッキリする。
結局正直に謝れるのが大切だよなー。
そっちのほーが楽だよなー。
って思うよ。
以上今日のたわごとでした。💭
この人モテそう(確信)
僕の職場にめっちゃくちゃモテそうな人がいる。
顔が特別良いわけではないし。
コミュニケーション能力がずば抜けて高いわけじゃない。
どちらかといえば、無口である。
一緒に働いていても、余計なことは話さない。
基本塩対応である。
でも、めちゃくちゃ視野が広く困っていると助けてくれる。
常に冷静で仕事の指示を出してくれる。
とても頼りになる先輩である。
休憩中はその方より年上の方々からずっといじられていてる。
その時だけ「そんなことないですよー」とニコニコしながら話している。
そんなギャップが少し距離の離れたところから見てる僕に刺さっている。
もはや好きなのかもしてない。(そんなことはない)
後々結婚していることを知り、納得でしかなかった。
その方の携帯のロック画面の産まれたての赤ちゃんの写真を見えてしまって、「お子さんかわいいですね」といったら、ニコニコで「可愛くて仕方ないんだよね」と言っていてギャップにやられた。
結婚についての話をした時には、「はやく結婚したくて、付き合って2年で結婚したんだよね」と言っていた。
慎重なタイプだと思っていたのでそこでも僕はギャップにやられた。
やはりギャップはモテる上で必須なのかも知れない。
今までの人生で「ギャップあっていいよね」なんて言われたことがない。
てか、そんなことを言われる機会がない。
僕も良い年になってきてるし、出会い求めて動き出すかー。
モテそうなギャップ作らなきゃー。
以上今日のたわごとでした。💭
大学生になったらこれをやっとけ!!!!
気づいたら春になっていて桜が咲いている。もうすぐ大学の入学式が始まるのか、始まっているのかわからないが大学生を経験した僕がやって良かったことややっておくべきだったことを紹介していきたい。
わずわらしい話は飛ばして挙げていくと、
・履修は取れる分だけ取っておく
・パーマをかける
・長持ちして万能なものにはお金をかける
の3つである。
○履修は取れる分だけ取っておく○
これに関しては絶対事項。「講義をぎちぎちで入れると大変だから嫌」など思うかもしれないが、後々確実に後悔する。入学してすぐはなぜか勉強のやる気が多少ある。その勢いで1年のうちは講義をぎちぎちで入れるべきである。
しかし、気をつけなきゃいけないのが1限に入れないことである。1限の講義は、夜更かしをしてしまう大学生には本当にきつい。さらに、1限を取る学生はとても少ない。そのため気が抜けなく一回の近くで諦めてしまってその後の講義に行かなくなってしまうので気をつけるべき。
話を戻すが、なぜ1年のうちから講義をぎちぎちに入れるべきなのかは就活にも関わってくる。早い人は3年で就活を始める。そして、企業説明会にたくさん足を運ぶ。しかし、講義がある。僕の大学は面接は講義の休み扱いにならないが説明会は休みの扱いになってしまう。そんな大学生も少ないはず、だからこそその頃に講義を残しておきたくない。そして、早くに就活を終わらせてしまえば天国である。僕の場合、残りの講義はゼミだけになり卒論をするだけで、バイトするか寝ていた。そんな天国に行きたくないか?
○パーマをかける○
これに関しては超個人的意見だが、全男子学生はパーマをかけるべきだと思う。まず、見た目がいい。しかも、比較的どんなファンションにも合うし、どんな体型、顔の形でも良く見えて映る。
僕は大学生になるまでファッションに全く興味がなかったし、今も自分がオシャレだと思わないがパーマをかけて色々なファッションに興味を持ち始めた。
顔はすぐに変えられないが、髪型はすぐに変えることができる。しかも、思っているより変わる。「でも大学生デビューみたいで嫌だ」など思うかもしれないが、それでもやってみようと思えた言葉があるので共有したいと思う。
それは星野源さんがラジオでおっしゃっていた言葉で「『〜らしい』は自分が持ってる」である。なにか今までやってきてなかったことに挑戦してみると「〇〇さんらしくないよー」とか言ってくるやつがいるが、そんなことは気にするべきじゃなくて自分がこれをしたいから動いているので自分の考えで動いているから自分らしいのであって、他人に決められるものではない。(ちょっと解釈違いかも)
まあ、とにかくやってみよーぜってことでやってみて!!!
〇長持ちして万能なものにはお金をかける○
これに関しては明確なものがあり自分の場合では、
・iPad
・革靴
・アクセサリー
である。全部とてもいい値段がしたけど、買った後も買ってからも一才後悔をしてないし、革靴とアクセサリーはたまに使わない期間があったりするが、いい値段がする分かっこいいし色んな種類のものが欲しくなる。
アクセサリーの中でも高いからこそいいなと思ったものはメガネである。特にパーマとの相性がすこぶるいい!!!!
ってことで大学生たのしもーや!!!
以上今日のたわごとでした💭
じゃんけんの必勝法
明らかに怪しげなタイトルをつけたが、確実にあると考えてる。
力が入るとグーを出しやすい。など聞いたことはあるが、そんなのは信用していない。
僕はグーチョキパーの中から最初に思い浮かんだものを出している。
ここでの必勝法とは、1対1の場合にどう勝つかである。
1対1のじゃんけんをする場合、
何かの取り合い。
何かのなすり付け合い。
が多いと思う。
その場合の勝ちとは「何かを手に入れる」「何かを押しつける」ことであり、勝った方が負けた方にマウントを取ることまでがセットだと思う。
そのマウントをどれだけ気持ちよく取らせないかが重要になってくる。
そのため、負けた時のために「別にいらないだけどね〜感」や「別に押し付けられてもなんてことないけどね〜感」を出しておくことが大切である。
その感じを出しておくと勝った場合でも、相手の負けた悔しさが増す。
そんなことを実践していると、じゃんけんには勝っているはずである。
さらに、実際に勝率にも関わってくると思う、
運要素のあるものは欲があればあるほど上手くいかない。
だからこそ「勝っても負けてもどっちでもいいけどね〜感」を出して自分自身から騙すことによって勝率も上がっていると思う。
「言い出しっぺが負ける」と言うのも、勝って楽したいなどの欲が強いからである。
そうして、僕は兄弟のじゃんけんで勝ち続けていた。
以上今日のたわごとでした。💭
好きの表現は相対評価より絶対評価
僕の好きな芸能人は何人かいるのだが、その中でもどこか似ている部分を感じ2人がいる。
顔の系統はたしかに似ているが好きになった理由がそこではない。
いくつか似ている部分がある。
嫌いなものを嫌いと言う
とても謙虚
全ての行動に意味を持って動いている
そんなところが好きだし、人間味を感じとても好きである。
最近知った共通点がタイトルにも関わってくることで、「一方を下げて、もう一方を褒めるのが嫌い」という部分である。
確かに、一方を下げる意味がないと感じた。
話す中で下げて話した方が好きな人だっている。
そんな人を配慮できていないと思うし、マウントをとっているだけだと感じる。
僕がかっこいいやすごいと思ったものを否定してこっちがいいと言う友人がいた。
そう言われるたびにいい思いをしなかったし、今でも覚えている。
そんな、相対評価は必要ないと思う。
だからこそ、好きを表現するのは絶対評価でいい。
ただ、これが好き!!!!
でいいのだ。
好きだからこそ褒めちぎりまくる。
他のことなんでどうでもいい。
とか言いながら自分も比べてないのかと言われると自信はない。
でも、気をつけてはいるし、その考えを大事にしている。
以上今日のたわごとでした。💭